2010年6月23日水曜日

商品に興味をもってもらうこと

■ 商品に興味をもってもらうこと




何でもそうですけど、文章を書かないと
いけないという風に思うと苦しくなって
かけなくなります。




あなたがサービスや商品を使ってみて
感じたこと、思った事をそのまま文章
にすればいいんです。


堅苦しく書く必要はまったくありませんし、
そういう文章をしっかりと読まれることは
少ないです。


商品に興味をわかせるために書くことじゃなく
興味を持った理由を読み手は知りたいんです。


例えば化粧品。

いろんな化粧品が売られていますけど、
どうしてその中からその化粧品を選んだのか?

効果がありそうだったから?
容器が気に入ったから?


メディアを見ている人は、広告はほぼ見ていない
といって過言ではありません。


というか見てませんから。


なので、商品の特徴とかをだらだらと書くよりも
読み手の好奇心を一つ刺激してあげるだけで
相手に何かは伝わります。


ネットで検索してきた訪問者については


 ・年代や性別
 ・どのページを真剣に読んだのか?
 ・購入せずに帰った理由はなんだったのか?


上記の部分を考え、コピーと混ぜ合わせて
考えていくといいですね。



▼:コピーを売上に直結させるテクニックを使えると…


  >> http://www.wn-project.net/frontafili/833-3.htm

0 件のコメント:

コメントを投稿