2010年8月2日月曜日

伝える文章→伝わる文章

■ 伝える文章→伝わる文章


コピーライティングをするとき、てにをは を意識しつつ
書くとか、そんなんじゃありません。


文章の構成とか体裁はちょっと変ですけど、
伝わってくる文書に遭遇したことはないですか?


自分はありますよ。


読むのがとてもつらい文にもかかわらず、人間味や
伝えたいという思いがわかる文章。


なんでそんなことができるのか?


理由は簡単。書き手が手を抜かないで一生懸命
文章を作成しているからに他なりません。



どこかのネタを寄せ集めて、適当にまとめて
適当に記事にして書いている文章じゃなく、
また読みたいと思わせるコンテンツをもりこんでいる
サイト。


そういうサイトは記事を音声にするなどしてキチンと
残していれば、10%~20%の購入
確率になります。





訪問してる人は、紹介している商品に
興味あるから買うのではなく、 書き手
が書いている記事だから買うのです。


おそらく、同じ内容でも他人が書いたのであれば
買ってくれる確率は下がるでしょう。


これはブランディングの力というやつです。

この力がつくと、もう怖いものはありません。

どんどん売れていきます。 怖いくらいに。


とにかく

小手先のコピー力をあげるよりも、
単純に自分の想いを書くと


伝える文章→伝わる文章に変化します




▼:伝わる文章の基礎は、身につけておくべきです。


  >> 
http://www.wn-project.net/frontafili/1060-3.htm

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